メイクアップ,  美容

落ちにくくて使いやすいアイライナー「舞妓はん リキッドライナー」

 

印象的な目を作るにはアイライナーが欠かせません。

しかし、アイライナーって汗で落ちたり、涙で落ちたりと気を遣うところでもあります。

筆が硬いとまぶたが痛かったりもしますよね。

 

そこで落ちにくい、しかも使いやすいアイライナーをご紹介します。

 

 

 

 


 

 

 

 舞妓はん リキッドアイライナーの特徴

 

奈良の筆職人の監修のもとブレンドされた、とてもやわらくてコシのある平筆が特徴。

筆の向きを変えるだけで、極細ラインも印象ラインも自由自在に描くことが出来ます

 

一塗りで墨のような濃厚カラーラインが追求されているので、どんな色のアイシャドウの上でも

鮮やかに発色してくれます。

 

容器の後方に錘(おもり)を入れることで手振れを防止してくれるので、描きやすいです。

 

 

 

 舞妓はん リキッドアイライナーの使い方

 

極細0.1㎜の筆タイプなので細く描くことも、太く描くことも可能。

 

老眼気味のアラフォー世代におススメなのは、拡大鏡を使ってアイラインを描くこと。

拡大鏡でちょっと太め目かな?と思う位が印象的な目元にするには丁度いい太さです。

 

黒目の上を少し太めにし、目尻に向かって細く描くと、切れ長な目になります。

 

目頭に入れるとより目が大きな印象になりますが、ここは落ちやすいのであまりおススメしません。

数時間だけ持てばいい、という時にだけすると良いです。

 

また、まぶたの粘膜が正面から見えるタイプの人(蛯原友里さんが有名)は、

粘膜にもアイライナーをつけるとさらに目を大きく見せることが出来ます。

 

クリームアイシャドウとの相性が悪く、弾いてしまうことが多いので注意が必要です。

おススメはパウダータイプのアイシャドウの上から利用することです。

 

薄くなってきたら重ね塗りをすればよいので結構持ちます

 

 

 

 

 

 舞妓はん リキッドアイライナーの
 カラーバリエーション

 

漆黒、黒茶、赤茶の3種類

おススメははっきりとした目元を作ることが出来る漆黒です。

 

ただ、なかなかお店では見かけないので無駄に探し回るよりはネットで買うほうが確実です。

 

↓漆黒

 

 

↓黒茶

 

 

↓赤茶

 

 

 

いかがでしたか?

編集長・杤金はもう何年もリピートしていてお友達にもおススメしています。

みなさん、落ちにくくて使いやすくていい!と大好評です。

 

是非お試しくださいね!

 

 

 


 

 

 

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