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ユニークなアナログデジタル腕時計「FUTURE FUNK(フューチャーファンク)」の使い心地

 👍商品について 

ユニークなアナログデジタル腕時計「FUTURE FUNK(フューチャーファンク)」

ローラーが縦に回るオモシロ腕時計!アナログデジタルウォッチ FUTURE FUNK

 

ちょっと変わったアナログデジタル腕時計「FUTURE FUNK(フューチャーファンク)

ローラーが縦回転して時刻を表示するという 昔懐かしいレトロな風貌が注目を集めています。

 

男性に人気の腕時計ですが、女性が持っていても珍しくてオシャレ。

ユニセックスで利用可能です。

 

 

ボーイッシュな辛口ファッションのアクセントも、

パンツスタイルの甘辛ミックスファッションにもおススメです。

 

パートナーとペアで持っても素敵かも。

 

なんといっても時刻が変わる際、縦に回転する様子が面白いですよ!

 



 

 

 

 



 

 

FUTURE FUNK(フューチャーファンク)について

 

1970年代に開発されたアナログデジタルウォッチが、新しいRETRO FUTUREなムーブメントが開発されたこのタイミングで「FUTURE FUNK(フューチャーファンク)」として現代に蘇りました。

 

この時計は、車のアナログ距離メーターのようにローラーを縦に回転させることによって時刻を表示することができる、クオーツ時計としては画期的なムーブメントを内蔵した腕時計です。

 

 

アナログデジタルウォッチとは

全人類が宇宙飛行士を夢見ていた1970年代、時計業界では斬新なデザインの時計がたくさん生まれました。

この時代に代表されるのはANDRE LE RQUAND(アンドレ・ル・マルカン)によるスペースマン。

そして機械式のムーブメントを使ったアナログデジタルウォッチです。

 

アナログデジタルウォッチとは、数字が印字したディスクを水平に回転させることによって

文字盤のウインドーから時刻が見えるシステムをもった時計のことで、

スイスの小さな工房がこのような時計をたくさん作っていました。

 

そんな1970年代ローラー式腕時計復刻の夢を叶えた

アナログデジタルウォッチ「FUTURE FUNK(フューチャーファンク)」を身に着け、

宇宙開発に湧いた当時のワクワク感を感じてみませんか?

 

 

 

 

FUTURE FUNK(フューチャーファンク)FF102-SVBU-LBKの使い心地(編集長体験談) 

 

編集長・杤金が持っているのは「FF102-SVBU-LBK」

丸い本体にブラックのカウレザーベルトのタイプです。

 



 

FUTURE FUNK(フューチャーファンク)のデジタルは

時間が進むごとに徐々にデジタル部分が動いていくのではなく、

時間が変わった時に、「ぴょん!」と動くところが可愛いです。

 

このデジタルの動きのためどうしても電池の消耗が激しいので、

使わない時は止めておくことも出来ます。

また時間を合わせる手間はありますけどね。

 

 

まだ女性ではFUTURE FUNK(フューチャーファンク)を持っている人が少ないと思うので、

個性的な腕時計やメイズライクなアイテムが好きな人には本当におススメです。

 

ただ、ちょっと重い。

すぐに慣れるので、それまでは軽いダンベル代わりにつけるか(笑)

デジタル時計として職場のデスクに置いておくのもいいと思います。

 

デジタル部分が大きいので、老眼気味の人も見やすくっていいですよ!

 

 

FF102-SVBU-LBKのSPEC

クォーツムーブメント/ステンレススチールケース/ブルーライン

W:43mm×H:43mm×T:14.5mm/ミネラルガラス風防/3気圧防水機能

22mm幅カウレザーベルト(ブラック)

 

 

 

 

FUTURE FUNK(フューチャーファンク)のお買い求め方法 



今回、ご紹介したタイプの他にも色々あります。

女性にはイエローゴールドがオシャレかなと思います。

 

また、7月中旬には新しいタイプの腕時計も発売されるので

ぜひチェックしてくださいね!

 

 

公式サイトはこちら➡雑誌やWEBメディアで人気沸騰中 FUTURE FUNKモデル一覧はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

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