タイムマネジメント,  手帳

自分の人生は自分でコントロールする!「ワタナベ薫さんの夢が現実になる未来手帳2020」おススメの使い方


 

そろそろぼちぼち来年の手帳の季節。

最近は8月から売り出されるようになりましたが、やはりピークは

10月発売となる2020年1月スタート版。

(マンスリーのみ12月始めたかね)

 

 

手帳は人生そのもの

 

 

自分の人生という自分の時間の全てを自分でコントロールするためには

紙の手帳を使う事が断然おススメです。

 

 

日々の予定はスマホ管理でも良いですが、その日思ったことやちょっとしたアイデアは

紙の手帳が使い勝手がいい。

 

 

また、叶えたい夢がある人は絶対に紙の手帳が必要です。

 

 

というのも、夢が叶う日を手帳に書くことで、夢を予定にすることが出来るからです。

 

 

夢が叶う予定日までの行動計画を立て、日々、行動を繰り返すことで夢は叶えることが出来ます。

これにもやっぱり紙の手帳が必要になります。

 

 

編集長・杤金が生まれて初めて夢は寝ている時に見るものじゃなく、

自分の手で叶えるものだと気付いた時に参考にしたのは

ワタナベ薫さんの未来手帳でした。

 

 

最初は書店で見つけて購入し、翌年からはAmazonで購入してきました。

 

 

こちらはコーチングと言って自分に対してなぜ?なぜ?と質問を繰り返すことで

自分のことを知るための手法が詰まった手帳。

 

 

毎月、月初めには今月は何を意識しながら過ごしましょうとか、

目標を達成するための書き込みワークがぎっしり詰まった

日々の管理と未来を予定置きする手帳なのですが、

手帳というよりは書き込み式ワークブックです。

 

 

 

 

最初の年は予定も書いていたので持ち歩いてましたが、

正直、日々の予定管理には向いていません。

 

 

というのも、書店で売られているので書籍扱い。

 

 

サイズが大きいし、その割には表紙が柔らかく、カバンの中で曲がってしまうし、

1ページの紙が薄くて書きにくいんです。

 

 

しかも自分を知るためのワークがいっぱいあるので、

少し攻め込まれている感を感じてしまって。

 

 

日々への圧迫感というのかな。そんなのを感じてしまいました。

 

 

で、使いこなせなかった過去があります。

 

 

そこで翌年からは、日々の予定管理には使わず、いち書籍として扱ってます。

 

 

最初に全ページを読み、月初めに読み、ワークは日々の予定を管理している手帳に書く。

という風に使ってます。

 

 

↓マイケル先生にも癒されます

 

 

確かに全てのワークをこなすことが出来ると、夢が叶う速度が上がると思います。

 

 

凄い数のワークがあるので、ひとつひとつワークをやり、確実に行動を起こせば、

あっという間に夢は叶うと思います。

 

 

しかし夢は、自分のペースで叶えることもストレスを溜めないためには

大事なことかなとも思うので、ワークに縛られすぎず、ちょうどいい距離を保つために

別々に使うことがおススメです。

 

 

2020年は2色展開で、Amazon限定はラベンダーピンクだそうです。

こちらは書店で売られるホワイトに比べて5分の1の数しかないそうです。

 

 

今、Amazonでは予約受付中なので、ラベンダーピンクが欲しい方は予約したほうがよさそう。

私も急いで予約しようと思います。

 

 

 

こちらはホワイト↓

 

 

 

 

 


 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です